インスタグラム、スナップチャット、フェイスブックで広告フィルターを作成する。

エフェクトを広告フィルターに直接統合することでプロモーションが可能

広告フィルター:広告のエンゲージメント率を高める

Spark ARとLens Studioの両方で、Instagram、Facebook、Snapchatに広告フィルターをアップロードすることが可能になりました。アップロードの過程で、プラットフォームは、コミュニティや広告に効果を統合することを提案します。モデレーションが承認されると、Lensは自動的にFacebook Ads ManagerまたはSnap Ads Managerに表示されるようになります。 

そして、従来の広告(写真/動画)に比べ、エンゲージメント率が10倍になります。効果をアピールするための大きな武器になります。

CASE STUDY :ゆうびん銀行

Havasとのパートナーシップにより、「Parlons Citoyens」キャンペーンを促進するためのInstagramフィルターを開発しました。ゆうちょ銀行の目的は、銀行業務で多くのリターンを得ることでしたので、フィルターはキャンペーンのテーマに沿ったミニ二択クイズから始まり、Webサイトで自分の意見を述べるCTAにたどり着きました。 

フィルターは、オーガニックを活用するためにコミュニティで公開されますが、広告コンテンツとのインタラクション数を増やすために広告でも公開されます。

使用例:ギャラリー・ラファイエット

私たちのエージェンシーは、エージェンシーMozzooとコラボして、Galeries LafayetteのSnapchatフィルターを開発しました。このフィルターは、店頭に並ぶ新しい靴をアピールすることを目的としています。Snapchatの技術によって、製品を「試着」して統合することができます。つまり、ユーザーの靴を交換して、新しいペアを拡張現実で表示することができるのです。 

コンテンツ広告のエンゲージメントを高める広告効果として公開されました。